1. 毎週のオフィスおやつ対決
約40人の会社で毎週2チームに分かれ、負けた方が飲み物とお菓子をご馳走するのが恒例でした。試合をオフィスのテレビに映し、両チームが応援して盛り上がれるように「チーム対抗アリーナ」を作りました。
チームはない。ペイントが残った最後の一匹が勝ち。この端末で5匹と遊ぶか、同じコードで部屋に入る。
森に入ったら味方はいない。全員が敵。ペイントが残っている最後の一匹の勝ち。
足もとの四つの点は残りのペイント。弾が当たると減る。点が消えたら脱落。脱落しても、残りの戦いを見ていられる。
前方の薄い光は、自分の動物がかぎとれる範囲。キーやスティックを放すと、においをたどって敵へ歩いていく。矢印キーや左スティックを押している間は、そちらが優先される。
矢印キーで走る。A、W、S、D を押したまま狙って撃ち続ける。W と D で斜めに撃つ。離すと止まる。移動しても弾の向きは変わらない。
左スティックを押さえて倒すと走る。右スティックを押さえると撃ち続け、倒すと向きが変わる。右を離すと止まる。
闘技場と同じBGMが流れる。撃つ音はそのまま。右上の「音」はBGMだけ消す。
最後まで立っていた動物の勝ち。「再戦」で新しい森に入る。
先に動物を選び、部屋の名前と2人から10人までを決める。コードは自動。パスワードは任意。アカウントは要らない。
部屋を押すと、動物を選び、名前を入れ、鍵があればパスワードも入れる。名前は動物の上に出る。
相手が1人入るとすぐ始まる。戦闘中でも空きがあれば入れる。最後の1匹で勝ち。ホストが再戦すると同じ部屋のまま続く。パスワード、部屋名、人数はそのまま、全員が別の場所に立つ。
40人のオフィスでの毎週のおやつ賭けバトルから、子どもがショート動画の代わりに夢中になれる遊びまで。
約40人の会社で毎週2チームに分かれ、負けた方が飲み物とお菓子をご馳走するのが恒例でした。試合をオフィスのテレビに映し、両チームが応援して盛り上がれるように「チーム対抗アリーナ」を作りました。
観戦するだけでなく、自分たちで撃ち合って勝負を決めたい!という声から「ライブルーム対戦」が誕生。赤・青チームのリンクを共有して全員で参加できます。
スマホを持つとTikTokやショート動画ばかり見てしまう甥っ子が、可愛い動物に集中して遊べるよう「AIと対戦」を設計しました。自分で撃つだけでなく、2匹の自動バトルを見て作戦を練る楽しさも詰まっています。
赤・青チームのメンバーを編成し、1対1の勝ち抜き戦を自動で観戦します。
ルームを作成し、赤・青チームの招待リンクを共有して友達とリアルタイム対戦!
🎮 AIと対戦(赤チームを操作して青AIと戦う)と 🤖 オート観戦 をワンタップで切り替え。
ルーム作成から勝敗が決まるまでの3ステップ。
「ルーム作成」から名前と動物を選び、赤チーム(/room/CODE/red)・青チーム(/room/CODE/blue)のリンクを共有します。
リンクを開いて名前と動物を選択。画面上部には常に「あなたは [名前]」とチームカラーが表示されます。
順番が来た2人が操作して撃ち合い、他のメンバーは観戦します。ラウンド間の3秒休憩中にホストはマップ変更が可能です。
PC・テレビの大画面表示にも、スマホ横画面の1:1フルスクリーンタッチ操作にも最適化されています。
キーボード / マウス · 両サイド編成
1:1全画面 · 360°スティックHP・視界・タイムアウトの仕組み。
ペイントボールでは全動物のHPは4ピップです。1ピップは命中8発(基本32発)。1回の射撃で2〜5発ランダムに出ます。
ATKは与えるダメージを上げません。1本=32発のみ。2本→+6、3本→+13、4本→+26(最大級で58発)。時間切れは残弾HPが多い方の勝ち。分類: アリ・ハチ・チョウ = 1本、ほとんどの種 = 2、鳥 = 3、最大級(約180cm以上)= 4本。自動観戦ではHP60%以下でボットが左右に避けながら射撃します。
制限時間内に決着がつかない場合、残りHP(ピップとATKの端数)が多い子の勝ち。
高い障害物は視線と弾を遮ります。一定時間お互いを見失うとレーダーが発動します。
移動・視線・ペイント弾のすべてを遮ります。隠れて奇襲するのに最適です。
移動は遮りますが、上から見通して射撃でき、被弾率も下がります。